Takehiko

差別と貧困と。
胸の苦しくなるお話です。 本人の所為じゃないところでされる差別は いかなる理由があっても僕は許されることではないと思っています。 でも現実はやはりどの世界でも差別は横行し それによって理不尽な扱いや貧困はあるものです。 最後の最後につきとばして、こちらの世界に押し出した母の気持ちに応えて、苑長さんの「負けるな」で踏ん張って欲しかったな・・。 切ないエンディングに瞑目し、ため息がでました。
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