clip

恐る恐るレビューを
小説投稿サイトを媒体に忍び寄るサスペンス。 作者の悪意に交わったのはいつだったのか、何気ない日常から非日常に色を変えた瞬間はいつだったのか。 エブリスタを利用する我々だからこそ、境界線はひどく曖昧でリアリティがあります。 もしかしたらこの瞬間にも……と頭を過りますが、覚悟を決めて“投稿ボタン”を――クリック。
clipさん、素敵なコメントありがとうございます!ご感想、とても嬉しいです。一見非倫理的な中身だったり、小説投稿サイトで小説投稿サイトの話をアップするというこう、二重構造に挑戦したものではありましたが

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