ともなり

ちゃんとしたお友達、ちゃんとお友達。
お姫様を見つけるのが上手かった冷菜は現実よりも幻想を見ていたかったのかな、陽乃は現実の友達の姿をしっかり受け止めていたのかな、イルミネーションの中での二人にそんな事を思いました。 でも陽乃の素敵な所は相手の状態を否定せずそれ語と受け止めてこちら側に居場所を作った事ですね。
コメント有難うございます。 陽乃が冷菜を受け止めたのも、冷菜が現実を生きられるようになったのだと思います。

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