RuYI

余韻に浸れる作品
プロローグと、そこから始まる長い長い二人の物語、そして辿り着く最終話までにはブレも齟齬もなく、とても充実した気持ちで読了。 統一された文体が心地よく、長編だけれど苦もなく読めてしまう。 更にはラストのおまけのイラスト集で心地よく余韻に浸れます。おすすめです。
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お読みいただきありがとうございます! 重い話のわりに軽いノリを各所に散らせてるのですが、統一しているといっていただけてなによりです。緩急ついてたかな。 そして絵描きさんに絵を褒めていただいた!?Σ(ノ゚ο゚)ノ とても嬉しいです。ありがとうございます!!!
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