㈱らいちっち

まだ序盤までしか読んでいないけど、感想(*ノωノ)
まだ第一話までしか読んでいません。すいません(笑) 一話読み終えた辺りで一気に四話まで追加されていて続きを読もうと思ったのですが、あと少しで昼休みが終わります(´;ω;`) 同じ現代ファンタジーを書いている者です。 たまたま自作品のチェックの為にサイトトップを見た時、この作品が新着にあり目に留まりました。 普段なら新着で文字数の少ないものはスルーするかランキングで上がってきてから読んでみようと思うのですが、作品のあらすじに『北海道』とあり思わず読むを選択。 自分、北海道在住です(笑) 東京から新千歳に降り立つ感覚に共感しつつ読み進め、女子あるあるに同情し、出会いにドキドキして今後の展開に期待して。 丁寧な描写により場面が想像しやすく、すんなりと物語の中に入り込めました。 ただ一つ、主人公が両手を広げた際の傷はどんなものなのか気になりました。両手いっぱいにあるのか、指先だけなのか。 多分この傷が過去の伏線に繋がっているのかなぁ?と思いつつ。 あとは読み手としてのリクエストですが、1ページあたりの文字数が多く、一気読みする場合は問題ないのですが、ある程度のところで区切ってもらえると気軽にしおりを挿めて次も読もうと思います。(実際自分は二話目以降を読もうとした時、ちょい読みが出来ずに時間のある時に、と諦めました) もう一点。場面転換時には数行改行を入れることをお勧めします。 特にページの切り替えで場面転換時(4ページだったかな?)、そのままのノリで数行読み進めてから場面転換に気が付きました。 まだまだ序盤での感想なので、気の利いたことは全然書けませんが『次も読みに来よう』と思える、先が気になる作品でした。 コンテスト用の作品とのことだったので、多分完結までストーリーは決まっているのかな? 完結した際には、この感想を削除して、きちんとしたレビューを書きたいと思います。 ちょこちょこ読みに来るので、よろしくどうぞお願いします(*´▽`*)
㈱らいちっち様 作者の森原すみれです。 この度は丁寧なご感想をいただきまして、誠にありがとうございました。 投稿後すぐにお送りいただいたご感想、心臓をドキドキさせながら拝見させていただきました…!

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