yuーchi

懐かしさを感じました
このお話を読んでそういえば昔、寝る前に枕元にラジオを置いて聴いたり勉強しながら聴いたりしていたなあなんて思い出しました。 柔らかい声が心地よくBGMのように感じていたかも。 流れてくる曲の歌詞に自分を重ね合わせたりパーソナリティが紹介するリスナーの話にうんうんと頷いたりテレビより距離を近く感じたものでした。 年齢を重ねると新しいことに踏み出すのを躊躇ったり変化を恐れがちで打算的になってしまうこともあるかもしれないけどこのパーソナリティのお話が主人公の彼の一歩踏み出すきっかけになったのかもと思ったら久しぶりにまた聴きたくなりました。
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