桜雲めぢろ

開始1000文字でもう世界設定理解できたし面白いからもうちょっと読んでみよ!となるような非の打ち所のない素晴らしき小説を書いて人生という名の茨まみれな平均台を進んでいる(というより落ちないようその場で何とか踏ん張ってるだけで実質1mも進んでいない)ような傷だらけのどこかの誰かに見付けてもらって読んでももらって推しとして応援していただきたいという夢を持っているものの似たもの同士って自然と呼び合いくっつき合うものだと思っていたけどなっかなか出会えないのよねぇいやまぁワシがコミュ障で交流スキルが低いっていうところに問題があるのだけど(一息)
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