魚住真琴

ユッキーさんこんばんわ! ペコメありがとうございます(*ノωノ) 共感嬉しいです。 大賞は、読者としては「短編ならではの、短編として完璧に物語としてまとまった小説」を期待している分がっかり感がありました(´・ω・) いつも嫉妬に苛まれるのに、嫉妬心が全然わかず、読者としてのがっかり感ばかりでショックでした。 まぁ私自身が全く引っかかってないので頑張らねば、です。 うぉおお書くぞぉおおお
1件・4件
お返事ありがとうございます😆 実はおれは、なんと妄想コンテスト23連敗中です 自信作も何度かあったのですが結果は出ていません おれの作品には、根本的に何か足りないのでしょうか? すべての作品のタイトルで「シーと◯◯」となっているので、エブリスタ編集部でもウンザリされているのかも? しかし証拠もなく応募し続けています 「言えなかった言葉」でも「シーと片隅のひかり」という作品を応募しましたが、やはりダメでした おれはエンタメ系ではなく純文学を書いています いつも何人かのクリエイターさんからは必ず読んで感想ももらっているのですが…
1件3件
私も自信作何度かあって、あまりにも悔しすぎてエッセイやってみてるといった感じです。 題名が飽きられることはないと思います。読んでみて、やっぱり内容じゃないかなー、と思えるので。 純文学で準大賞獲得してる方が知り合いにおられるので、あっと言わせる物語の運びや、心をゆり動かす系が響くのかなぁと思っています。 なので私の目標は「誰にも文句を言わせない至極の短編を書きまくれるようになる」まで数打ちゃ当たる要領で書きまくる予定です。 現在締め切り間近の【写真】は自分でも書いてて泣けるものを目指して頑張ってます。 あと、ホラー受賞が多いのでホラーもチャレンジしていきます。 純文学だけは書けない私と
1件

/1ページ

1件