もう一捻り欲しかったです
最新更新分まで拝読させて頂きました。 題材が怪異だけに(?)第一章の事件の真相はおどろおどろしいものでしたが、行方不明になった当時と変わらない姿の少女の話が出てきた辺りで、彼女の正体があっさりわかってしまったので、もう一捻り欲しかったです。 詩宮さんが怪異と友達になりたい理由も第一章の最後で明らかになりましたが、最早生きることに背を向けてしまっている彼の在り方を知って、悲しい気持ちになりました。 幸い第二章の冒頭で、詩宮さんにわずかながら変化が見受けられたので、彼が有馬さんと友達になれるように祈りつつ、今後とも拝読させて頂こうと思います。 これからも更新頑張って下さい。
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コメントありがとうございます! 第1章だから少し簡単にしてみようとしたのですが、やはり分かりやすかったですか笑 詩宮が有馬の存在によってこれからどう変わって行くのか…そこも物語の十点ですので気にしていただけて嬉しいです! 第2章は1章より難しい展開になると思いますので、楽しんでいただけると幸いです 少しやる事があって更新が滞っていたのですが、これからどんどん更新していきたいと思います! コメント、本当にありがとうございました!
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