t@ke

随所に訪れる…心揺さぶられる名シーン
お疲れ様でした。 忠勝…家康…信長の存在感。 そんな中で描かれる虎松…昌景…勝頼……そして鳥居強右衛門。 どうしても弱い者、滅びゆく者に感情を揺さぶられます。 三巻までも、いろいろと心揺さぶられた場面がありましたが、第四巻は特にヤバかったですね。 私、歴史語れないです。 小学六年の時、竜馬がゆく& 燃えよ剣を読んで、幕末ファンになりましたが、後は大河ドラマの知識くらいでしょうか ? 大河ドラマも今はほとんど見ないですし……子供の時の方が夢中で見てた気がします。 基本無知なので…誰がいつどうなるのか、わからずに読んでいるのです。 気分は大水滸伝の時と同じなんです。 ああっ晁蓋が死んじゃった、林冲が死んじゃったってね (・・;) そう言った意味で、この忠勝伝はもしかしたら誰よりもドキドキしながら読んでいるのかも知れません。 「勝頼、とにかく生きのびろ〜 」って感じです ^^; 存分に堪能し、とにかくエネルギーを頂いております。 私も頑張らねば……(^^ゞ
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ありがとうございます。テンション上がります! 僕自身、書きながら泣いたり、奮えたり、4巻は感情のコントロールが大変でした。でもどうにか登場人物を御しながら、時には放任しながら(笑)、なんとか造りあげる事ができました。t@keさんに勝頼が気に入ったと言って頂いたので、設楽ヶ原決戦の場面は筆に力が入りました。「俺は勝頼や、俺は勝頼や」と10回くらい声に出して呟いてから執筆を開始しました。文字を打ち終わった後、筋トレでもしたのかと思うくらい汗だくでした。大変でしたが、執筆のまた新たな喜びに触れる事ができた第4巻でした( ´∀`) 「気分は北方大水滸の時と同じ」とは、なんと嬉しいことを言ってくれるんで
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はははっ (^^♪ 「俺は勝頼や」が行間から漏れていましたよ …10回くらいw 負け犬(…言い過ぎ…でも愛情は込めてます)に魂を込めるのって大変なエネルギーが必要でしょうね。 おかげで、ちょっといい漢になって今後が益々楽しみになりました。 脇の描写で忠勝を光らせる。 始めから終始貫かれておられ感服です。 5杯はヤバいですね…それも口切りだったりして(;一_一) 四巻完結のお祝いもほどほどにデス ……免疫力が下がって変な疫病に取り憑かれないようにご留意をお忘れなく (*´ω`*)

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