雑草

音楽との思い出の地……
10ページまで読みましたので感想を失礼しますm(__)m 異文化に触れる、母国とは違う人とかかわる…… どこか、スリリングなところもある作品に思えました。 初めて読ませていただいたとき、「音楽を文字で、こういう風に表現できるのか」と思いました。 普通なら、「~が流れて来た」、「○○が『~っていう曲なんです』と紹介する」等、別の表現をすると思うんです。 リズムの表現は難しいかもしれませんが、おなじみの曲でもあったのですとんと頭に入りやすかったです♪ 私はパソコンで読ませていただきましたが、もしかしたらスマフォで読んでいる方は読みやすさが異なるかもしれません、そこは何とも言い難いですが(;'∀') また、これを二人で演奏し合っているのであれば、もしかしたら応用するともっと違う表現も……!? 合奏ももっと分かりやすく文字で表現できるのかしら♪ 素敵な作品をありがとうございましたm(__)m
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 前回に引き続き、感想を寄せていただきありがとうございます。  今回読んでいただいた音楽の描写は、あの場面を書く瞬間の閃きでした。プロットにはサザエさんやドラえもんを演奏するということしか書いておらず、他人の目にどう映るのかが不安でしたが、何かを雑草様の心に残すことができたようで安心しました。  サザエさんやドラえもんといったおなじみの曲を選んだのは、何よりも読者に親しみやすさとわかりやすさを印象づけるためでした。私はクラシックが好きですが、その趣味を前面に押し出したところで短い中では読みづらさにつながりかねないと思いましたし、何より作中の主人公たちには似合わないと思ったのです。  連載はまだ
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イベント参加、お返事いただき、ありがとうございます! ひらめきなのですね、そういうのはとても大切なことだと思います(*´▽`*) 曲選びは小説においては大切ですね。 それが知名度なのか、逆に、調べると分かるという形式がいいのか……作品によって異なりますが。 こんな私ですが、またご機会あれば交流していただければ幸いです。 この度は本当にありがとうございましたm(__)m
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