黒木彩季

芳野さん、コメントありがとうございます^^彼女の詩というコアな部分をみてしまった「俺」ですが、詩の続きを思い出せないように、死の理由もまたわからないのです。
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あーなるほどね。そう言われると「彼女の死」というリアルが、男の妄想という「ポエム」に置き換えられているような気がしてきました。彼女は男が想像している通りの人だったのかどうかとかね。ぜんぜん好きじゃなかったかもしれないし。
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行くのをためらっていたのは、非日常である死に向き合うのが怖いというだけでなく、彼女にとって自分はなんでもない可能性もあって迷っていたのでしょうね。芳野さんはあいかわらず鋭い^^

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