ともなり

言葉にならない。
読み始めた時からその世界に引き込まれると言うかすでにそこに居る事に気付かされてしまう。 読み進めるごとに新鮮な驚きとそれと同じくらいの懐かしさが込み上げて来てしまいました。 感想を書かなくちゃと思い立ったのにそれが上手く言葉にならななくてもどかしい。ただ間違いなく胸の中はキラキラしたもので埋め尽くされているのだけは感じました。
1件

この投稿に対するコメントはありません