ももたろう

『星に願う。そうすれば』
「星に願いを」 それはいつからあるのだろうか、世界中にある話なのだろうか。 「祈り放題」ですか、なんだかどこかのレストランのランチではありませんが「食べ放題」を思い出しますね。 願いが強すぎたのでしょうかね、「火急」のじゃなかった「火球」までのお出ましとは驚き。 あらら、そこにはなんと「宇宙の生き物」ですか? おおーなんと「移民してきた火星人」だったのですか? それは何ということですか、火星ではそんな病が。 火星病の子供たちが地球で数年暮らすことで「抗体」ができるなんて不思議ですが、そうですか、地球に存在する「毒」が薬になることなのですね。 確かに「薬」というのは何かを殺したり、麻痺させる力があるのでしょうね。 地球人にとってはすっかりマヒしてしまったある種の毒に対する「感性」は、火星人にとっては新鮮で免疫がなく、「薬」にもなるのかも。 いま、地球を騒がせているあの「コロナウイルス」も、何かきっと身近なものが「毒」になってくれるといいのですが。 宇宙にはまだまだ人類が知らないことがたくさんあると思うのです。 「星に祈り」を。 きっとエンジェルさんが願いを聞き届けてくれることを祈ります。
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ルイ・アームストロングの「星に願いを」が聴こえてきます。 人間として生きるということは、少なからず何か幸福なことを願い、祈り実践することであると私は考えます。 いつの時代も実は、「祈り放題」の状態なのかもしれませんね。見過ごしているだけで星空をずっと見つめていれば、たくさんの流星を見つけることができるでしょうから。 エンジェルさんも実はすぐ近くにいるかもしれません。“幸せの青い鳥”ならぬ“幸せの青いエンジェルさん”が。 はかなくむなしい祈りだけではなく、本当にこの世界が平和で希望に満ちあふれたものになるよう、強く祈り、行動を起こしていきたいです。
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こんばんは そうですね、確かに。 人はどこかに弱さを持ってますよね。 強いところもありますが、なにかあった時に誰かに、何かにすがりたいときがありますね。 泣くことは、一人でもできますがそれを見た人が「おい、どうした」となってくれるようにできているのかも。 祈りとか、願いとか、人にはどうしようもないことがあった時、それに頼ることが救いになることも。 そして、その気持ちが世の中がこうなって欲しいという思いに通じるのだと信じたいです。
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