淡兎

場面が自然に脳内再生を始めてる
漫画,アニメ,ドラマの原作にスグにでもなりそうな作品 読んでるだけでそのシーンが自然とアタマに浮かんできます。 作品序盤にありがちな“え、コレ誰だっけ?”“このセリフ誰が喋ってんの?”等による数行~数頁の巻き戻しが全然必要無いので、話の腰を折られたりする事も無くスンナリと読めました。 気付いたら感情移入してしまってる様で、“途中気付いたら泣いてた”という怪奇現象にw …物語の世界観に引き込むのがとてもお上手だと思います
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感想ありがとうございます! ファンタジーを書くのは初めてで、人ではないキャラクターをすんなり受け入れてもらえるかどうか…ちょっと心配でしたので、そのように言っていただけてうれしいです! しかも涙していただけるなんて…! また、別の作品が書けましたら、その時はよろしくお願いします!
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あれ…また読もうと思って来たら 非公開にはなって無いけど、ページ数が0になってる… 改筆ですか?

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