月猫

古川さん こんばんは、夜分に失礼いたします。 『手紙ヒコーキは今日も空の向こうに流れている。』を書きました、月猫です。突然のお声かけをお許しください。 いつも稚拙文章にお付き合いくださり、ありがとうございます。 『後輩が上司になりまして。』もお付き合いくださりましたよね。 読んでくださるだけではなく、お星さまも押してくださることに、いつも感謝しておりました。 今回の『手紙ヒコーキ』は暗い話しであるにも関わらず毎日付き合ってくださったことに、どうしても感謝を伝えたくて、迷惑であることを承知の上でコメントをさせていただきました。 いつも本当に、本当にありがとうございます。 稚拙な作品ばかりですが、少しでも楽しんでいただけていたら幸いです。 今年も残すところ、あとわずかですね。 心と身体を大切に、良い年をお迎えください。 返信は大丈夫ですので、お気になさらず……。 それでは、突然失礼いたしました。
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おはようございます。 返事は不要とありましたが、私にとって月猫さんは好きな作家さん?書き手さん?なので、ついテンションあがっちゃいまして(^^) 月猫さんの作品に最初に出会ったのは本屋で面白そうだなと電子恋愛を買ったのが最初です。 何度も読み返してる大好きな一冊です。 後輩が上司になりましても、ふいに読みたくなるんですよね。 ……と、いうことで、こちらも読み返してますよ(*^^*) 今回の作品は、確かに暗い話ではありますが、大なり小なり人って精神的に追い詰められることって経験あると思います。 自分は何がきっかけで前を向けただろう…? そんな事を考えながら読ませていただきました。 小都子と悟の二
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