ikaru_sakae

むかーしむかし PCゲーム買うときのパッケージの大きさはなんだか嬉しかったキオクありますね。添付マニュアルにそのRPGの世界を説明するショートノベルが付いてたりして パッケージ全体が商品みたいな感じで手に持つと嬉しかったですね。お店でゲームソフトを手に取って選ぶときのわくわく感もあった。パッケージ絵自体が、すごく素敵だったり。 今はその来店ワクワクの時間が、オンラインでゲームのメインサイトを訪れてキャラ絵やジョブ一覧などをながめる時間に転化しているのかもしれないですね。 そういえば そこまで昔ではないのですがボーカロイドソフトを買うときは パッケージ絵が本当に魅力あって今でも自宅の棚でパッケージを見ると心がなごみますね。あれをダウンロード版のデータだけだとなんだか寂しいですね。ボカロは、ビジュアル要素も魅力のひとつですから 似たような話題で、今後の世代の写真アルバムは、どうなっていくのかな…? という疑問は少しありますね~ 今つかってるスマホの写真アーカイブを次のスマホ、次の端末へ… とずっと引き継いで保存するイメージが湧きませんし  40歳になって、「お母さんの昔の写真は?」って娘に言われても ここ2年のものしかない… っていう事態になったりしそう。 昔のインスタグラムやフェイスブックを、子供と一緒に見に行く… みたいな流れになったりするのでしょうか。 ちなみに音楽CDのジャケットに関しては 圧倒的な画力にジャケット萌えして買ってみて コンテンツとのギャップに失望した失敗買いの経験がありすぎるので あれはむしろダウンロード配信になって 被害金額(?)が減るのは良い流れかもしれない… と思ったりもしますねw
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確かに、包装紙に包まれたファミコン箱くらいの大きさの箱を見るとテンション上がりましたw 取り扱い説明書に書かれているちょっとしたストーリーや、キャラクターとアイテムのイラストなどもワクワクしたものです。 最近は取説ないのが当たり前なので、取説をすみずみまで読んでからゲームスタート……みたいなのができず残念です。 そういえば、今の時代は写真をアルバムに残す習慣あるのでしょうか。バックアップ前にスマホやデジカメが壊れたり、パスワード失念などでクラウドにアクセスできなくなったらどうなってしまうのか……。

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