まき乃

余韻ある物語
この物語からはその時の情景や2人の息遣いが伝わってきます。短い作品ですが、時代が大きく変わる時の悲劇や切なさを感じました。時代小説を書くことは大変だったと思いますが、馴染みのない方でも読みやすい作品だったのではないかと思います。良い作品をありがとうございました。

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