みるく

残念!
最後の最後、ヒロインの名前の字を間違うなんて^^; 登場人物にひとりも嫌な人が居なくて、平凡ではありますが、 心温まるお話で一気に読みました。 ただ気になったのが、CEOの威厳を表す為か、 彼の言葉の語尾がお爺さんの口調のような 「〜でな」というのに凄く違和感がありました。 これって現代のお話ですよね? 100年程前の日本ならまだしも、今の一流アパレル業界の 42歳のイケメンCEOなら「〜でね」の方が自然だと思います。 それと中部地方?の丁寧な言い回しっぽい口調が気になりました。 華さんだけならそれはそれで味があって良いのですが。 れる、られる、等の使い方もこれって逆(受け身が)?って 思う所が多々ありました。 丁寧語と受動態がごちゃ混ぜになっているのか、 中部地方?ならではの言い回しかは分かりませんが 正しい標準語の方が良いと思いました。
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