滝 一郎

以前から患っていた病気が進行し、昨年夏ごろから症状が顕著になり始めました。 治療薬の無い、中二病という重い病です。 症状としては、何かを創作したり表現したりし始めるそうですが、小説もその中に含まれるのでした。 それが後に、身内に見つかったりすると、確実に恥ずか死んでしまうでしょう。 しかも年齢が上がるほど致死性も高くなります。 そんな危険を知りつつも、毎日推敲しながら、ちょっとずつアップしていくのでした。 病気なので止められません。先は長いですが、一応全部書き上げています。皆様よろしくお願いします。
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おはようございます。 ご病気!?と焦ってしまいましたが、そちらの病でしたか(^^;) 今は引きこもらざるを得ないご時勢ですし、症状が出て家に籠っても不審がられることもありませんから、ちょうど良いかもしれませんね。 死ぬまで治らない病気ですから、私も自分のペースで闘病しております(笑) 滝さんの今までにないテーマと長編、楽しみに拝読しております。どうぞお体を大事に、楽しみつつ長編頑張ってくださいませ。
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おはようございます。  我ながら恥ずかしいテーマだなと思いながら書き始めて、「あ、これマジの病気だ」と、途中で気が付きました。それまで自覚症状が無かったんです。登場人物に声優、俳優を当てはめるようになると、もう末期症状ですね(笑) 全24章という長丁場ですので、ほどほどで構いません。お付き合い頂ければ幸いです。
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