あたまんなか

おつかれさまでした‼️
龍華さま、完結おつかれさまでした😊 最初から読んでいてまさかこのような結末を迎えることを想像していませんでした😅 最後の『わたし』なる人物の話しを聞いて(読んで?)いるうちに、まるでわたしが聴き手になってるかのように錯覚しました💦 相手の話しを注意深く聞く時に前のめりになるなんて表現することがありますが、まさにそれでした🤭 読後感も考えさせられます… わたしとしてはやはり『聴き手』である以上「守秘義務」は守らないといけないのかなー?なんて思ったりもしますけど、それも聞かされた内容によるでしょうね🤔 そう考えると、凶悪犯が指名手配されて後、整形手術を施されることがありますが、整形手術を施したお医者さんはわかって手術しているのかな?とか考えたことがあるのを思い出しました👩‍⚕️ と、まぁとても内容に惹き込まれる作品であったことに間違いはありません‼️😆 つまり、おもしろかったです🤩と、これが一番伝えたいことでーす🥳🎉 ながながと失礼しました‼️☺️ 次なる作品も楽しみにしておりまーす((o(´∀`)o))ワクワク
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 頭ん中さん、今晩は。  感想、レビューをいただいてありがとうございます。  うれしいです。  おもしろかったと言っていただいたこと感謝いたします。  正直、ホッとしています。もともとお蔵入りにしていた作品ですので、なおさら、うれしく思っています。  なにより、最後まで読んでいただいたこと、ありがとうございます。    そうですよね。お医者さんはわかっているでしょうね。わざと深く考えないようにしているのかもしれません。特に緊急に依頼してくる場合は、詮索しないようにしているのでしょうね。  あと危険なところには深入りせず、逃げる勇気を持ってほしいですね。逃げるのは卑怯ではありません。悪事から逃げ
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