マヤ

不老不死の王が求めたものが丁寧に美しい描写でしっかりと書かれ、短いながら引き込まれます。作中では書かれていない国や王の詳しい過去内容が気になってしまいました(苦笑)
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マヤ様、レビューありがとうございます♪ お褒めに預かり恐縮ですΣ(ノд<) 作品の裏話的なところまで興味を持って頂けるとは……!? ちなみに王の過去は色々構想はしていまして(笑) 大臣や宰相、将軍や、英雄の血を受け継いだ子孫とその妃、旧知の友とその仲間、酒屋の親父に、鍛冶屋のじいさん――と、色々妄想していましたが…… 死神の少女と関係ない!――そう気付いてしまいました( ;∀;) 機会があれば、スピンオフみたいな形で書いてみたいです(笑) 本当にありがとうございました♪(o・ω・)ノ))
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そこまで設定を作り込んでいるのはすごいですね。不老不死の王の長編が書けそうな感じがします。 宰相とかも気になりますが、なぜか私的に酒場の親父が特に気になりました。
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