牙野りゅーと

どうも、牙野です☆ ちょっとレビューでもしてみようかな?と思った次第です。はい。 直感で、「10代の女の子の青い恋心」というのを受け取れますね。 私はそこそこ携帯小説を見てきて、そのレビューも見てきたのですが、和月さんのような作風は「こんなの小説とは言えない」と評価されるものに当たります。 しかし、私はそう思いません。 というのも、「では、そういうあなたの達筆な堅い文章で、このように直感で心に届く小説を書けているのですか?」と思うからです。はい。 こういう軽やかな文面の良さは、圧倒的な「わかりやすさ、入りやすさ」です。 難しい言葉ばかりの小説は、「読者に書きたいものを伝えよう」という面での姿勢を感じません。「レベルの高い文こそ小説だ。それを読者は読解するものだ」という高圧的な、一人よがりのものです。小説とは、そんなものかもしれませんが。まあ、それはさておき。 私は、難しい文を書くのは好きですが、読むのは作者の直球な言葉で書いたものが好きです。 このレビューを見てもわかるとおり、私は伝えたい事を文にしたら長々とこうなります。 一つ、指摘するとしたら、顔文字は無くてもいいです。作法的なものというか、無くても伝わっていると思うので。 あと、改行が多いので1ページが長くなっていて、スクロールのせいで(携帯の場合。PCなら問題なし)やや読みにくくなっています。 これは、1ページを2ページに分けてみたら、読みやすさが増すと思いますよ。 ではでは。続き、楽しみにしています☆
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こんばんは! 和月結花です。 例えコメントが長くても、私にとっては貴重なご意見には代わりありません。 本当に感謝しても仕切れません。 読者様にとってはあまり1ページが長いと読みにくいんですかね。 また訂正してみます。 ありがとうございました。m(_ _)m
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いえ、こちらから「パートナーに」といった手前、出来る限りは和月さんの力になれればと思うので。 ページ数の件ですが、読むのが携帯かPCかという問題で、携帯だとEスタの機能的に読みにくくなってしまうようです。 もう一つ、回避方法を提案するとすれば、今3~5行ある空白改行を、それぞれ1行減らすだけでも改善は見られると思います。 もしくは、小説の表紙に「1ページの改行数が多めです」と断りを添えるだけでも、それを見た読者さんは「了解」という心構えで読むので、それも「気持ちの問題」で読みにくさが改善されると思います。 文章力も大事ですが、そういう読者さんに対する「思いやり」こそ大切ですね☆ かく

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