おろち。 短すぎず長すぎない、いい緊張感を保ったまま読者の心を駆けていった作品です。 食玩のおろちのフィギュアがあったのですが、決めポーズの指差しは大変かっこいいのですが鋭利なため、誤ってチエさんの目や喉を突くような気がしたので押し入れにしまったまま・・・
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