ありがとうございます! この作品は皆さんが愛してくださり、僕が執筆の喜びに目覚めた一作です。 今思えば、塚原編がキッカケで、のちに『すじこん』が産まれたような気がします。 でんでんむし本編もそうです

0/1000 文字