小説野郎さん、ありがとうございます~! 言うほど辛口じゃないやんけ!というツッコミしたいww 詳細、お待ちしております!こっちでもトピでもOKですので!
1件12件
まかせとけ。
1件
わぁい(о´∀`о)
1件
奏楽さんの作品読んでみて
1件
アキラサンにないもの持ってますよ (無論、奏楽さんにないものアキラサン持ってますが。当たり前か ヒントが隠されてる
1件
簡単にいうと、 アキラサンのは、まあまだ二作品しか読んどらんから えらそうに言えないけど 意味不明なとこがあまりない まあそこは長短ですね 奏楽さんのは 意味不明がちらほら
1件
や。や。や。まだまとまってません
1件
図書館で借りました。 喜劇の手法 短編小説講義 私小説のすすめ フォトリーディングしとる
1件
あの、それって当たり前なのかな? 作品が作品だけに
1件
簡潔に言います わしは二人とも 面白いと感じてる アキラサンは、わかりやすいエンターテイメントがある 奏楽さんは わかりにくいアートがある
1件
おっとそろそろこっち返信して大丈夫かな? エンターテイメントっていうのはまさに仰る通り。私は“比較的小中学生でも読みやすい、わかりやすい、ライトな文体”っていうのを常に意識して書いてます。だから回りくどい演出とか表現って基本的に使わないのです。 芸術性より、エンタメ性にほぼ全振りしてる。間違いなく。結果、技工の類がほとんど削ぎ落とされてるのはまず間違いないのです、が。 それをやりすぎて、ストレートすぎて退屈になってしまってるんだとしたら、そこはなんとかせにゃならんと思いますね(;´д`)
1件

/2ページ

12件


0/1000 文字