すみません、少し追記です。  この物語上、御刀様(ここにはまだ鼓御前しか登場しませんが)との契約は、覡側が真名を明かした時点で成立するのか、それとも、22ページに記されているちょっとした儀式を経た時に初めて成るのか、説明があったほうが親切かと思いました(多分前者かな、とは思ったのですが……)。  読み落としありましたら、申し訳ございません。  ではでは。
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今回も鋭いご指摘ありがとうございます! 冒頭につきましては、おっしゃる通り、書籍にあるような導入→表紙イラスト→登場人物紹介といった流れで、完全に私個人の趣味です。好んで読む女性向けライトノベルが似たような感じで、カラー本文→カラー表紙→登場人物(モノクロ)といった構成が主流でしたので、癖みたいなものです💦 そういった考えの方もいらっしゃるのか! と心に留め置かせていただきます。 戦闘シーンは、まず鼓御前は長い眠りから覚醒したばかりで、葵葉も諸事情で島の外からやってきたため、ふたりとも〝慰〟についてまだ詳しい知識のない状況です。サクッと倒してしまうのもよかったのですが、「それはあまりにチー
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