み「クスクスッ、なんで僕の幼少期を知っているんですかねぇ?」 作「ひいいいっ!!」 み「僕は、自分の格好いいところ以外みせたくはなかったのに……どうしてくれるんですか?僕の好感度がさがったら」 作「ち、ちゃんとレビューみてよ!!」 み「………っ!!………ふふっホントに朔那さんは嬉しいことばかり言ってくれるよね///あ、ありがとう///」
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