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2007年12月、「第一回モバゲー小説大賞」受賞作である『最愛の君へ。』が講談社から刊行されました。
エブリスタの前身サービス「モバゲー小説」の投稿作品、初の書籍化でした。

2015年11月、エブリスタから書籍化された作品数が、500点を突破しました。
この8年で、30社以上の出版社から、200名以上のクリエイターがデビューしています。

これもひとえに、いつも作品を投稿してくださるクリエイターのみなさま、作品を読んでくださるユーザのみなさまのお陰です。
エブリスタ運営一同、心より御礼を申しあげます。

エブリスタでは、「みんながスターになれる場所」をテーマに、これからも、みなさまの夢の実現を応援してまいります。

E★エブリスタから書籍になった作品一覧を見る

お祝いコメント

雨蛙ミドリ(けろぴょん)さんより

エブリスタ発の書籍、500冊超えおめでとうございます!
本屋に行くと私もエブリスタ発の書籍を沢山見かけるようになりました。
発売日には本屋に山積みで目立つように置かれている書籍もありました。
なんだか嬉しくなります。今後も色々な本が並んでいくと良いなぁと思います。私自身も『オンライン』を形に残すことができて嬉しく思っています。
オンラインを応援してくださった様々な皆さん、本当にありがとうございます!

そして最後にもう一度!

エブリスタ発の書籍500冊超え、おめでとうございます!! ゜ー゜{ワーイ♪

ウェルザードさんより

500冊突破おめでとうございます!
ぼくがE★エブリスタに登録して、4年が経過しましたが、そんなに出ているとは驚きでした。
この数字に埋もれないよう、微力ながら1000冊突破に協力したいと思います。
ぼくにしか出来ない作品づくりをしていきます。

太田紫織さんより

すごいですね!500冊!
一冊一冊が、一人一人の夢の塊ですね!
その中の一人である事に改めて喜びを噛みしめています。感謝で胸が一杯です。

取材を受けると、必ずと言っていいほどデビューの経緯が話題に上がります。
実際二年前はまだまだ珍しかったと思います。だけどエブリスタも書籍数500冊。
私が肌で感じるのは、今ではもう、出版社さんも私達のことを真剣に見てくれているんだっていう事です。
夢を夢のままで終わらせないで、一歩踏み出して欲しいと思います! 
1000冊目はきっとあなたの本です!(私もまだまだ頑張ります!)

岡田伸一さんより

今から9年くらい前、僕がエブリスタ(旧モバゲー小説)を始めたころ、クリエイターにおける成功例という存在がいませんでした。

成功例というのは、当然、一冊書籍化したとか、一作品売れたとか、宝くじが当たったことではなく、プロとして継続して「業界で働き続ける人」のことであり、プロとは少なくとも自分と周りの人のご飯に繋がる仕事をする人のことです。
それから僕はその成功例を目指し書き続けてきました。その目標は今でも継続中であり、多分80歳くらいまで書き続けると思います。

エブリスタには、現在200万作品を超える作品数があり、その数だけ筆者と読者の苦しみや喜びのストーリーがあり、クリエイター、読者、そしてここを去った人にも、濃縮された歴史があると思います。
もっともっと多くの良作が、本屋さんに並び、そしてより多くの方の手に取って頂き、読者の糧になることを願っております。
答えを創り提供する、という広義のエンタメにおいて、羅針盤に成り得るのは自信しかありません。
どうか強い自信と、そして責任感を以て、素晴らしい作品を提供してください。500冊達成、大変におめでとうございます。
あれぁれぁ /岡田伸一

金沢伸明(ぱっくんちょ)さんより

500冊おめでとうございます。
エブリスタが開設され自分が書籍化したときは、出版数はほんの数冊でした。
それが今や500冊に…驚きです。正直なところ自分達のころは書籍化は狭き門でした。
年間通して2~3作品みたいな。でも今は多くのチャンスがある。そのチャンスを生かして下さい。
人は泣きながら産まれ、泣かれながら見送られる。小説はみんなの応援と支持があって産まれ、いつまでも心に残ります。
いつまでも多くの人の心に残るような作品がこれからも生まれることを願います。

みゆさんより

書籍500冊越えおめでとうございます!!なんだか、自分の本棚に大好きな本が増えていくみたいで嬉しいです。千冊越えるのを楽しみにしています!

八頭道尾(秋トンボ)さんより

書籍化500冊おめでとうございます。
出版不況と呼ばれる中で、これだけ沢山の作品を書籍化されたのは、とてもすごいことだと思います。
自分もその中の一人ですが、普通のサラリーマンだった自分の作品が書籍化されてとても嬉しかったので、今後も沢山の人の作品が書籍化されることを願っています。