珈琲専門店○○○時代

140/427
6201人が本棚に入れています
本棚に追加
/1106ページ
成美姉ちゃん 『陽子も誠もこの件は私と姉ち ゃん(母親)と話するから! あんたらは気にしなくていい からな』 成美姉ちゃんはそう言ってくれこの話も一旦終了した 姉 『誠、あんた約束有るんやった ら行っておいで!』 叔母達もそう言ってくれたので自分は絵里ちゃんに電話をした 誠 『もしもし~西田ですけど…』 『絵里!大丈夫?』 20分後に駅前で約束した 姉 『誠、そのまま帰る?こっち帰 ってくる?』 誠 『どうしよ…ご飯食べるから2 時間位ゎ時間掛かるけど』 姉 『叔母ちゃんらと会うのも久し ぶりやから、ゆっくり喋って る思うから』 昔からそうなんですけど 叔母達と話をすると… いつも長い(笑) 現在でもそうですが夜中までは当たり前なんです… 誠 『ほなまた戻って来るけど…お 酒入ってるで』 姉 『私らも、ここでご飯するから !ゆっくりしといで…』 と実家を出て駅に向かった
/1106ページ

最初のコメントを投稿しよう!