第2章:Soul emblem
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「ぐっ…」 「真九守!」 流男は腕を押さえて崩れ落ちる真九守に駆け寄る。 「ハッ…ハッ…大丈夫…だ…心配するな…」 目を背けたくなる程の痛さ しかも引っ掻いた所からは血がどばどば。これはダサい 「真九守…久々に力を使ったからか…」 流男は涙声で言う。凄い演技力だと思う
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