お兄ちゃん、どこ行くの?
6/13
読書設定
目次
前へ
/
23ページ
次へ
和哉「だったら、これ着てくれよ」 お兄ちゃんが私の目の前に出してきたのは、スクール水着だった。 美柚「…え」 私は引きました、どうしてそんな物を持っているのかじゃなく、そんなお願いをするお兄ちゃんに引いてしまいました、そしてただ呆然としてお兄ちゃんを見ていると… 和哉「なんでもするんじゃないのか?」 そう言ってお兄ちゃんは威圧するような目でこちらをみつめました。
/
23ページ
最初のコメントを投稿しよう!
13人が本棚に入れています
本棚に追加
広告非表示!エブリスタEXはこちら>>
前ページへ
次ページへ
スターで応援
0(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページを自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!