゚+心と体+゚

4/8
4003人が本棚に入れています
本棚に追加
/287ページ
亜『ん…』 目が覚めると 大輝君に抱きしめられていた。 亜『…あれは…夢なのかな?』 ふと、時計を見ると 朝の8時。 亜『…朝ごはん作ろ』 布団から 出ようとしたが出られなかった。 亜『…ま、いっか。』 あたしは 大輝君に抱きついた。 大『スースース…』 亜『クスッ…寝顔可愛いな…』 暫く 大輝君の顔を見ていた。 亜『…大輝君…大好きっ…』 あたしは 大輝君に軽く唇にキスをした…。 大『寝込み襲われちゃった…』 亜『お、起きてたの!?』 大『当たり前。誰かさんがヨダレたらしながら寝てるとこ…ばっちり見たよ。』 大輝君は 笑いながら言った。 .
/287ページ

最初のコメントを投稿しよう!