封怨の鳥籠

安直に忍び入る者、そこに救いはない

猫町氷柱

ホラー 完結
1時間53分 (67,468文字)

220 803

あらすじ

山奥の誰も近づかない、一軒の館があった。 そこはある事件を境に廃墟と化し、今では誰も使用していない。 壊そうと作業員を導入し解体工事を行った途端死者が多数出たため撤回され今も不気味にそびえ立つ。

感想・レビュー 11

スピード感がある!

サクサク読み進められますね^ ^ 追いかけられる恐怖も伝わってきます✨ グロ過ぎるホラーはつまらなく感じてしまうのですが、この小説は程よくて好きです╰(*´︶`*)╯♡更新頑張ってください・:*+.\
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途中までですが、レビューを投下させていただきます。 《私》の章は、はこれから殺戮の悲劇を起こすであろう少女の一人称の視点で書かれていると思うのですが、途中から第三者が書いているような感覚を受けました
ネタバレあり
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157ページまで読みました。(>_<)ドキドキして続きが気になってます。(^-^)
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