リアルゲーム開始!?

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リアルゲーム開始!?

東京都大田区 蒲田駅 南口 AM8:40 ある日、一人のの少年が一人で独り言を大声で叫びながら走っていた。 雫「わ~!💦やべー!💦遅刻だ💦遅刻~💦。」 雫「朝の4時までのオンラインゲームやるんじゃなかった💦」 雫「後、四分じゃないか!💦チクショ~!💦間に合わない!💦」 ?「あ!?雫君?どうしたのそんなに慌てて?」 雫「あ!?久保田!?💦何、暢気に携帯弄って歩いてんだよ!?💦遅刻だぞ💦遅刻💦」 久保田「え!?今日って四十五分だっけ?😱💦」 雫「たりまえだろ!💦昨日、半田先生が言ってたじゃないか!?💦」 久保田「てへ♪そうだっけ?(笑)」 雫「そうなんだよ!?💦早く行くぞ!?」 久保田「え!?😱😍」 雫は久保田の手を握り走り出した。 現野実謎高等学校 (ゲノミナ) 雫「ふ~何とか間に合った!💦」 半田「遅かったな、久保田と雨村!何が間に合っただ!?雨村!?完全に遅刻だぞ!二人とも減点だ!」 雫「マジでかよ~😖😭」 久保田「あ…あのさ、雫君…。」 雫「どうした?久保田??」 久保田「そ…その…手…手そろそろ離してくれるかな…?ちょっと、皆の前じゃ…恥ずかしいよ…😍」 雫「あ!💦ごめん!💦ごめん!💦そんなつもりは無かったんだ!💦許してくれ〓💦」 雫は慌てて久保田から手を離した。 久保田「別にいいよ♪少し楽しかったし♪」 雫「え?マジで?」 ?「オーイ、そこの二人顔が赤いぞ~もしかしてカップル成立?(笑)」 雫「ちょ!💦伊藤💦んな訳ねえだろ!?💦手をつないだ位で勝手にカップルすんなよ~💦」 伊藤「それだけでもラブラブだぜ😌(笑)」 雫「違うって~😭💦」 半田「雫、伊藤、じゃれてないで早く雫、席に着け!」 雫「は~い。」 雫「よいしょ。」 半田「よし、皆揃ったかな?」       (ひろみ) 久保田「先生!宏光君がまだ、いません💦」 半田「また、後藤か…」 ?「いや~諸君!おっはよ~😃」 雫「おっは~宏光👍」 伊藤「よ👍宏光👍」 久保田「おはよ♪」 宏光「ういっす✌」 半田「後藤…お前…何回だよ…遅刻…」 宏光「ふぇ?一回?」
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