1) 殺意の刻印
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少しずつ目が暗闇に慣れてきた まだ色の識別まではできなかったが何か大きな何かが目の前にあるのはわかった それに向かって腕は上へ下へと動いている 「クフ…クハハ……クク…… ふぅ、これだけやれば…」 頭に声が流れるとその直後、真っ暗な空間に月の光のような青い光が入り目の前の大きなものが姿を現す (───ぃ─!?)
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