不思議な犬
18/34
読書設定
目次
前へ
/
34ページ
次へ
おばあちゃん…犬… 何かを忘れている気がした。 「ママ!犬がいるみたいなの。見てもいい?」 「え?いいわよ。」 腕の中から離れベンチの下を覗くと、 ピンクのリボンを巻いた子犬が箱の中にいた。 「か……かわいい!」 そう言って子犬に触れると、夢の中で出会った老婆が頭の中に現れた。
/
34ページ
最初のコメントを投稿しよう!
1人が本棚に入れています
本棚に追加
広告非表示!エブリスタEXはこちら>>
前ページへ
次ページへ
スターで応援
0(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページを自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!