ミス
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レイと呼ばれた少年はスネたろうの肩を抱き、満面の笑みを浮かべている。 「ほら、早くやろうぜ」 スネたろうが言うとレイはそれに賛同し、ゴテゴテした大きなカプセル状の機械のドアに手をかけた 「あっ!まてっ!」 突然大きな声を出したスネたろうに驚き、レイは振り返る。 「言い忘れてた、中に入ったら『共闘ボタン』ってのを押すんだぞ?そいじゃないと一緒に戦えないんだ」
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