運命の始まり
5/6
読書設定
目次
前へ
/
21ページ
次へ
「大基。夢では何人いた?」 「え~っと、たしか13人だ。」 「13人ならなんとかなるか。」 そんなやり取りしながら2人は近づいてきた。 ・・・この声は。 少女の考えはほぼ確定していた。 「よう!待たせな、れな!」 「いま、助けてやるからもう少し我慢してろ。」 「大基!海飛!なんでここが?」 「説明は後からする。」 「さっさと終わらせるぜ!」
/
21ページ
最初のコメントを投稿しよう!
1人が本棚に入れています
本棚に追加
広告非表示!エブリスタEXはこちら>>
前ページへ
次ページへ
スターで応援
0(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページを自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!