【四章~冬…White winter~】
1/1
読書設定
目次
前へ
/
103ページ
次へ
【四章~冬…White winter~】
冬の季節は心を静にさせる。 もう一度…そんな言葉呟きながら時間は過ぎていったんだ。 でも目の前にいる君がこんなにも愛おしいなんて。 互いの過去って傷に目を背けていた。 お互いの傷はこの白い時間に溶けていく。 もう一度、恋を君としたい…。 白く包まれて…。
/
103ページ
最初のコメントを投稿しよう!
10人が本棚に入れています
本棚に追加
広告非表示!エブリスタEXはこちら>>
前ページへ
次ページへ
スターで応援
5(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページを自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!