第1章 始まり
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すぐに返事が来た。 ピィロリン~・・・ 私は、内心、少しドキドキしながら、メールを確認する。 「君にとって、素晴らしい話だよ(笑)君が今、何をしているか解って、その腕を見込んでの、相談だよ(笑)ほな、明日 メールするから、何時でもいいかな?」
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