第二十章

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なんかいじめられてる気分なんですけど。 春「だって勝ちゃん殺しちゃうし」 K「私が殺したわけじゃないじゃん!」 歳「作者お前」 K「うっ…」 春「あーあ。勝ちゃん可愛そう」 K「なんなのこいつらはー!ハッピーエンドなんてしてやらなければよかった」 しくしく…。 春「まぁまぁ。泣かないの」 歳「男の涙なんか見苦しい」 K「れっきとした女だー!!」 K「もういい。どっかいっちゃって。」 春「えー。ケチ。ま、いいか。それじゃ。今までお付き合いいただきありがとうございました。またお会いする日までー」 K「勝手に締めくくるなー!」

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