第三章

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大貴side 涼介と別れて家に入る ガチャ 大「ただいま~」 「おかえり!遅かったね」 大「涼介の用に付き合ってたら遅くなった」 この元気なおばさんは俺の母親 大母「そうだ!!涼介くんどうだった??」 大「友達も出来たらしぃし…大丈夫なんじゃなぃ」 大母「あらそう!良かったわね」 メアドも交換したらしぃし… 大「じゃあ俺部屋にいるから」 大母「はぃよ」 俺は階段を上がって自分の部屋に入った… 大「はぁ…疲れた」 しかしなんで涼介は 軽々しくメアドを教えるかな… 全く…あんな可愛い顔 してんだから何があるか 分からないだろって 話だよ って…… 俺は何を考えてるんだ… .

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