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大貴side
涼介と別れて家に入る
ガチャ
大「ただいま~」
「おかえり!遅かったね」
大「涼介の用に付き合ってたら遅くなった」
この元気なおばさんは俺の母親
大母「そうだ!!涼介くんどうだった??」
大「友達も出来たらしぃし…大丈夫なんじゃなぃ」
大母「あらそう!良かったわね」
メアドも交換したらしぃし…
大「じゃあ俺部屋にいるから」
大母「はぃよ」
俺は階段を上がって自分の部屋に入った…
大「はぁ…疲れた」
しかしなんで涼介は
軽々しくメアドを教えるかな…
全く…あんな可愛い顔
してんだから何があるか
分からないだろって
話だよ
って……
俺は何を考えてるんだ…
.

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