不可思議
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「なんか今日のほなみおかしくない?」 お昼休み、お弁当を開きながらたかこはそう言う。 否定が出来ないほなみ。 ほなみ自信が思っていた事だ。 「う-ん…あのさ、朝の話なんだけど。」 「朝?」 このままではらちがあかないので話してみる事にしてみた。 ただその話をしようとするとたかこの隣に居る女の子が心なしか睨みつけた気がした。
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