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「その手の封筒、アレだろ?もう、見たのかよ?」 「まだ。だって、若様に報告に来たんだもん…」 達也君が暫く考えて、私に言った。 「俺は決勝大会に行くぞ…」 何だか私が意味不明な顔をしていると、達也君が付け加えた。 「成績優秀者は決勝大会があるんだ…知らなかったのかよ?」
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