とある酒場にて
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とある酒場にて
眠(作者)「ついに勇者系を書き始めてしまった」 ドール「しまった、って……何か問題でも?」 眠「うん。実は特に何も考えないまま始めてしまったんだZE☆←」 キルト「大問題じゃねぇか!!!!」 眠「駄菓子菓子、反省も後悔もしていない」 ドール「何かもう不安になってきたんだけど……そんなんでこの小説大丈夫か?」 眠「大丈夫じゃない、大問題だ」 ドール「初っ端からこんなグダグダって……」
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