薄れた気持ち
1/1
読書設定
目次
前へ
/
16ページ
次へ
薄れた気持ち
いつしか連絡も途切れるようになり それなりの月日がたち 気持ちが薄れていってしまった そんな時私には 「彼氏」という存在ができてしまった 彼を忘れたい気持ちで 無理矢理にがむしゃらに 彼氏をつくってしまった 私は少しずつ彼を好きなる努力をした でも... 心の奥には「君」という 存在が残っていたんだ
/
16ページ
最初のコメントを投稿しよう!
4人が本棚に入れています
本棚に追加
広告非表示!エブリスタEXはこちら>>
前ページへ
次ページへ
スターで応援
0(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページを自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!