プロローグ
1/3
読書設定
目次
前へ
/114ページ
次へ
プロローグ
あたらしい命・・・ まだ、その命は、己に待ち受ける残酷な運命をしらない・・・ *この小説には、ふざけるなぁぁぁクラスのお馬鹿さん成分がホイホイ付いて来ていいのか?俺は、ノンケでも構わず喰っちまう男だぜ?くらい入ってます。 もし、この小説を読んでれいむたん萌え萌えとかゆかりたんのババア最高とかミクたんまじ天使とか口走る変態紳士になっても責任なんて取れません!もとい取るかバーロー。 そんな分けで大丈夫な人ともう、なってるお!な人は、ぜひ楽しんでくだしあ(`・ω・´)キリッ
最初のコメントを投稿しよう!
899人が本棚に入れています
本棚に追加
作品をシェアする
次のページへ
スターで応援
121(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページ(しおり)を自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!