始まり

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100パーヤケクソで俺は奴とヤる事にした。 そう、全ては諦めさせる為に! 俺は甘かった。もう、色々と。 「やっ…何、コレ………でかすぎてはいんな…ッ!」 「騎乗位だからだろうに」 しれっとした顔で言いのける。マジで腹立つ。 「うるひゃ…、あぁぁぁっ!」 「せんせーガマンできないわー」 腰を掴んで奥まで挿入しやがった。 「っ、あっああ…らめっまだ動いちゃらめぇぇぇっ!このへんたぃ………」 「ん??さてはお前、処女じゃないな?」 「だったらっ…なに?」 「ムカつく………」 「ひにゃっ!んっ…はげしすぎておひりさけるっ!!」 「いいぞ?裂けたら俺が手厚ーく治療してやるから」 「あっん、んぅぜんぜんよくにゃいっ!」 「あっ、出る」 「へっ、あっつい…あふれるっ、とまんないしっ!」 「コレで終わると思うなよ…」 「もーやだぁ!!」

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