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本棚に追加100パーヤケクソで俺は奴とヤる事にした。
そう、全ては諦めさせる為に!
俺は甘かった。もう、色々と。
「やっ…何、コレ………でかすぎてはいんな…ッ!」
「騎乗位だからだろうに」
しれっとした顔で言いのける。マジで腹立つ。
「うるひゃ…、あぁぁぁっ!」
「せんせーガマンできないわー」
腰を掴んで奥まで挿入しやがった。
「っ、あっああ…らめっまだ動いちゃらめぇぇぇっ!このへんたぃ………」
「ん??さてはお前、処女じゃないな?」
「だったらっ…なに?」
「ムカつく………」
「ひにゃっ!んっ…はげしすぎておひりさけるっ!!」
「いいぞ?裂けたら俺が手厚ーく治療してやるから」
「あっん、んぅぜんぜんよくにゃいっ!」
「あっ、出る」
「へっ、あっつい…あふれるっ、とまんないしっ!」
「コレで終わると思うなよ…」
「もーやだぁ!!」

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