第4章☆溢れる愛情
2/6
読書設定
目次
前へ
/
366ページ
次へ
あの夜から一ヶ月が過ぎた。 もう4月… 満開の桜もそろそろ見納めになりそう? 私たち二人の関係は、ほんの少しだけ変化していた。 といっても、あれから毎朝斗真からメールが届くだけ… それでも私には幸せな時間の一つになっていた。 ただ… あれから 斗真に会えてはいなかった。 指切りしたあの約束も、まだ果たされていなかった…。
/
366ページ
最初のコメントを投稿しよう!
248人が本棚に入れています
本棚に追加
広告非表示!エブリスタEXはこちら>>
前ページへ
次ページへ
スターで応援
647(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページを自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!